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基本構想について

「瀬戸市立図書館整備基本構想」について

 瀬戸市立図書館では、市民のみなさんをはじめ、関係機関・団体からのアンケート、ヒアリング調査、市民意見交換会を実施し、パブリックコメントを経て、「瀬戸市立図書館整備基本構想」を策定しました。
 本構想では、図書館整備の方向性を「誰もが行きやすい、行きたくなる図書館」、「瀬戸市の歴史と文化を知り、活用できる図書館」、「コミュニティの核となる図書館」として整理しています。
 今後につきましては、本構想をもとにして、さらに幅広く市民のみなさんのご意見をいただき、図書館整備事業について、市民的な合意形成を図っていく必要があると考えています。時間をかけて意見集約を図りながら、瀬戸市にふさわしい図書館のあり方について議論を重ねてまいります。

「瀬戸市立図書館整備基本構想」 (PDF :4335KB)

「瀬戸市立図書館整備基本構想(案) パブリックコメント」について

瀬戸市立図書館整備基本構想(案)についての意見を募集しましたところ、132件のご意見をいただきました。
 今回いただきましたご意見とそれに対する市の考え方を公表いたします。
 ご意見は、本構想及び図書館整備事業を推進していく上での参考とさせていただきます。

「瀬戸市立図書館整備基本構想(案) に対 する 意見募集(パブリックコメント)の実施結果」 (PDF :603KB)PDFファイル